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2月10日月曜日

週明けは大きな動きはなかったが、7.400ラインが抵抗として機能。
このままジリジリと価格を下げて7.000に到達する可能性もある。
約定0回で利確0円。
スワップは18,430円。(10,000通貨あたりロング19円ショート−29円)
ポジション持ち越しはロング970LOT、ショート0LOTで証拠金維持率665%、実効レバレッジ3.7倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
2月11日火曜日

7.400ラインを上抜けして200SMA付近で終了。
パウエル議長は米国経済が堅調であることを理由に「利下げは急がない」と発言。
これで当面は様子見が続くことになりそうな情勢。
約定0回で利確0円。
スワップは0円。(10,000通貨あたりロング0円ショート0円)
ポジション持ち越しはロング970LOT、ショート0LOTで証拠金維持率679%、実効レバレッジ3.6倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
2月12日水曜日

米国CPIの強い結果により円安が進行。
一時は7.550付近に到達したが、夜半から少し下げて終了。
約定2回で利確6,000円。
スワップは18,430円。(10,000通貨あたりロング19円ショート−29円)
ポジション持ち越しはロング960LOT、ショート0LOTで証拠金維持率708%、実効レバレッジ3.5倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
2月13日木曜日

200SMA手前でサポートされてボリンジャーバンド基準線まで戻る。
米国経済が好調であれば、日銀の利上げによる円高も吸収されるかもしれない。
約定0回で利確0円。
スワップは土日及び米国大統領の日を含め4日分ついて72,960円。(10,000通貨あたりロング19円ショート−29円)
ポジション持ち越しはロング960LOT、ショート0LOTで証拠金維持率707%、実効レバレッジ3.5倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
2月14日金曜日

値動きは少ないが、ボリンジャーバンド基準線がサポートとなっている。
約定0回で利確0円。
スワップは18,240円。(10,000通貨あたりロング19円ショート−29円)
ポジション持ち越しはロング960LOT、ショート0LOTで証拠金維持率708%、実効レバレッジ3.5倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
まとめ

約定利益が少なく週利益15万に到達できず。
ロングスワップの減少がジワリと効いている。