
この記事は未完成の状態で毎日更新され、週末のトレード終了によって完成となります。
2月17日月曜日

週明けはジリジリと下げて始まる。
しかし、ロンドン時間になると200SMAでサポートされ、始値付近まで戻して終了。
約定0回で利確0円。
スワップは0円。(10,000通貨あたりロング0円ショート0円)
ポジション持ち越しはロング960LOT、ショート0LOTで証拠金維持率700%、実効レバレッジ3.5倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
2月18日火曜日

ボリンジャーバンド基準線でサポートされて先週末の高値付近まで戻す。
現時点では方向性が見えないので積極的なトレードは控えている。
約定0回で利確0円。
スワップは18,240円。(10,000通貨あたりロング19円ショート−29円)
ポジション持ち越しはロング960LOT、ショート0LOTで証拠金維持率710%、実効レバレッジ3.5倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
2月19日水曜日

久しぶりに10pips以上の大きなドローダウン。
200SMAを一気に下抜けてたが、7.400ラインでなんとかサポートされている。
約定0回で利確0円。
スワップは18,240円。(10,000通貨あたりロング19円ショート−29円)
ポジション持ち越しはロング960LOT、ショート0LOTで証拠金維持率685%、実効レバレッジ3.6倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
2月20日木曜日

7.350ライン付近で一旦は下げ止まって様子見。
とはいえ、今後出てくる材料は円高に振れるものが多く、ここでポジションを増やすのは控えたい。
約定0回で利確0円。
スワップは土日及び天皇誕生日の4日分ついて72,960円。(10,000通貨あたりロング19円ショート−29円)
ポジション持ち越しはロング970LOT、ショート0LOTで証拠金維持率672%、実効レバレッジ3.7倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
2月21日金曜日

今まで強力なサポートとして機能してきた7.400ラインがレジスタンスに変化。
今後はトレンドが変わる可能性が高くなってきた。
約定0回で利確0円。
スワップは18,430円。(10,000通貨あたりロング19円ショート−29円)
ポジション持ち越しはロング980LOT、ショート0LOTで証拠金維持率651%、実効レバレッジ3.8倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
まとめ

今週はスワップ利益のみと寂しいい結果になった。
しかし、来週以降円高トレンドが強まると考えると積極的なトレードは控え、ポジション管理に徹底するべきだろう。
7.000ラインで下げ止まりを確認できれば攻勢に転じることができる。