
この記事は未完成の状態で毎日更新され、週末のトレード終了によって完成となります。
3月10日月曜日

ドル円は147円を下抜け。
これに伴いメキシコペソ円もジリ安の展開。
約定0回で利確0円。
スワップは17,640円。(10,000通貨あたりロング18円ショート−28円)
ポジション持ち越しはロング980LOT、ショート0LOTで証拠金維持率639%、実効レバレッジ3.9倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
3月11日火曜日

トランプ大統領の関税をめぐる発言は二転三転を繰り返し混迷を極めている。
そしてついにウクライナが30日停戦案に同意というニュースが飛び込んできた。
トレードは東京時間の下落からV時回復して200SMAに到達。
約定1回で利確5,000円。
スワップは17,640円。(10,000通貨あたりロング18円ショート−28円)
ポジション持ち越しはロング980LOT、ショート0LOTで証拠金維持率657%、実効レバレッジ3.8倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
3月12日水曜日

始値から200SMAを下抜けることなく7.350付近まで上昇して終了。
ここから7.400ラインの節目を上抜けするか頭打ちになるか注目している。
約定1回で利確5,000円。
スワップは17,640円。(10,000通貨あたりロング18円ショート−28円)
ポジション持ち越しはロング970LOT、ショート0LOTで証拠金維持率678%、実効レバレッジ3.6倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
3月13日木曜日

トランプ関税に翻弄され市場の反応は鈍くなってきている。
メキシコは関税に対する報復を自制したようで、米国から評価されている。
約定0回で利確0円。
スワップは土日を含め4日分ついて69,840円。(10,000通貨あたりロング18円ショート−28円)
ポジション持ち越しはロング970LOT、ショート0LOTで証拠金維持率682%、実効レバレッジ3.6倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
3月14日金曜日

節目の7.400ラインを上抜けて一時は7.450付近に到達。

4時間足チャートでも200SMAを上抜けている。
このまま7.400ラインよりも高値を維持できるか否かでトレンドの潮目が変わる。
約定1回で利確5,000円。
スワップは17,460円。(10,000通貨あたりロング18円ショート−28円)
ポジション持ち越しはロング960LOT、ショート0LOTで証拠金維持率716%、実効レバレッジ3.4倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
まとめ

スワップが1日分多いことと約定利益の上乗せで週利益15万円を達成。
来週中には年利益150万円を達成できそうだ。