
この記事は未完成の状態で毎日更新され、週末のトレード終了によって完成となります。
3月17日月曜日

週明けは目立った動きもなく終了。
メキシコはベニート・フアレス誕生日のため休場。
約定0回で利確0円。
スワップは0円。(10,000通貨あたりロング18円ショート−28円)
ポジション持ち越しはロング960LOT、ショート0LOTで証拠金維持率740%、実効レバレッジ3.4倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
3月18日火曜日

東京時間はジリ高だったが、ロンドン時間に下落。
しかし、ニューヨーク時間になって再び上昇に転じ7.500付近で終了。
約定0回で利確0円。
スワップは春分の日を含め2日分ついて32,640円。(10,000通貨あたりロング17円ショート−27円)
ポジション持ち越しはロング960LOT、ショート0LOTで証拠金維持率725%、実効レバレッジ3.4倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
3月19日水曜日

ニューヨーク時間に下落したが。7.400ラインでサポートされて終了。
日銀、FRBともに予想通り金利据え置きとなった。
約定0回で利確0円。
スワップは土日を含め3日分ついて51,840円。(10,000通貨あたりロング18円ショート−28円)
ポジション持ち越しはロング960LOT、ショート0LOTで証拠金維持率707%、実効レバレッジ3.5倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
3月20日木曜日

7.400ライン及び200SMAを下抜け、再び下落トレンドへ突入。
約定0回で利確0円。
スワップは0円。(10,000通貨あたりロング18円ショート−28円)
ポジション持ち越しはロング970LOT、ショート0LOTで証拠金維持率695%、実効レバレッジ3.5倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
3月21日金曜日

東京時間は7.400ライン及び200SMAを上抜けしたものの、ロンドン時間になると下落に転じる。
しかし、昨日と同じ7.320付近で下げ止まり、ダブルボトムを形成する途中で終了。
約定0回で利確0円。
スワップは17,460円。(10,000通貨あたりロング18円ショート−28円)
ポジション持ち越しはロング970LOT、ショート0LOTで証拠金維持率695%、実効レバレッジ3.5倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に10銭間隔10万通貨で新規注文。
まとめ

今週は一日分スワップが少なかったものの、なんとか週利益10万円を保持。
また週半ばの水曜日には年利益150万円を達成できた。
このままいけば今月もなんとか月利益50万円を達成できる見込み。