
この記事は未完成の状態で毎日更新され、週末のトレード終了によって完成となります。
7月28日月曜日

8.000ライン目前で失速して200SMAに引き戻されて終了。
日本の政局は依然として混沌としているが、為替市場ではそれほど大きな材料になっていないのではないかと思料する。
約定0回で利確0円。
スワップは13,650円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング910LOT、ショート0LOTで証拠金維持率911%、実効レバレッジ2.7倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
7月29日火曜日

200SMAに絡まるように下げ止まって終了。
約定0回で利確0円。
スワップは13,650円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング920LOT、ショート0LOTで証拠金維持率902%、実効レバレッジ2.7倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
7月30日水曜日

昨日200SMAでサポートされ、昨日高値を更新。
今回の下落で力を蓄えて8.000ラインに再チャレンジ。
約定0回で利確0円。
スワップは13,800円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング920LOT、ショート0LOTで証拠金維持率905%、実効レバレッジ2.7倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
7月31日木曜日

日銀総裁による利上げに関する消極的な発言などを材料に円安が進行。
ついに8.000ラインを上抜ける。
ドル円も今年3月以来となる150円台にのせる。
約定2回で利確10,000円。
スワップは土日を含め3日分ついて41,400円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング910LOT、ショート0LOTで証拠金維持率922%、実効レバレッジ2.7倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
8月1日金曜日

米国雇用統計の結果により大荒れの展開。
昨日までとは全く違う景色となり、200SMAは言うに及ばずここ最近の強力なサポート7.850ラインも一気に下抜け。
この下落基調は週明けも継続される見込み。
約定0回で利確0円。
スワップは13,650円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング950LOT、ショート0LOTで証拠金維持率849%、実効レバレッジ2.9倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
まとめ

約定決済2回を得て週利益10万円を達成。
金曜日の大幅な下落によってポジションが増加したため、来週はスワップのみで10万円を確保できる見込み。