
この記事は未完成の状態で毎日更新され、週末のトレード終了によって完成となります。
8月18日月曜日

先週末に引き続き7.850ライン付近での動きに終始。
新しい材料待ちといった様相。
約定0回で利確0円。
スワップは14,100円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング940LOT、ショート0LOTで証拠金維持率877%、実効レバレッジ2.8倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
8月19日火曜日

市場は引き続き様子見を決め込んでいる。
今後、米国FOMC、FRB議長交代等の大きな変動要素を控えており予断を許さない状況となる。
約定0回で利確0円。
スワップは14,100円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング940LOT、ショート0LOTで証拠金維持率873%、実効レバレッジ2.8倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
8月20日水曜日

毎日少しづつ安値を切り下げているのは気になるが、ひとまず現状維持。
約定0回で利確0円。
スワップは14,100円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング940LOT、ショート0LOTで証拠金維持率873%、実効レバレッジ2.8倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
8月21日木曜日

概ね1週間をかけてラウンド底を形成。
200SMAを上抜けして7.900ラインに到達。
約定1回で利確5,000円。
スワップは土日を含め3日分ついて42,300円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング930LOT、ショート0LOTで証拠金維持率897%、実効レバレッジ2.7倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
8月22日金曜日

昨日に引き続き上昇したが、先週高値には届かず失速。
注目のジャクソンホール会合でパウエル議長が慎重ながら利下げに言及。
これによって一旦は大きく下げたものの200SMA到達前で下げ止まって終了。
約定1回で利確5,000円。
スワップは13,950円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング930LOT、ショート0LOTで証拠金維持率897%、実効レバレッジ2.7倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
まとめ

2回の約定決済で週利益10万円を確保。
今月はやはり動意少なく約定回数も減少。