
この記事は未完成の状態で毎日更新され、週末のトレード終了によって完成となります。
11月24日月曜日

政府によるドル円160円到達前に為替介入の可能性が示唆され、メキシコペソ円も頭打ち。
株価も停滞しており、ここから高値にチャレンジする材料に乏しいのが現状。
約定0回で利確0円。
スワップは0円。(10,000通貨あたりロング0円ショート0円)
ポジション持ち越しはロング930LOT、ショート0LOTで証拠金維持率996%、実効レバレッジ2.5倍。
以後の基本戦略は8.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
11月25日火曜日

8.500ラインへの回復は叶わなかったが、なんとか200SMAにサポートされて高値を伺う。
日本政府の為替介入への本気度を測っているものと推測するが、円安の流れは止められないと考えている。
約定0回で利確0円。
スワップは2日分ついて28,086円。(10,000通貨あたりロング15.1円ショート−17.1円)
ポジション持ち越しはロング940LOT、ショート0LOTで証拠金維持率988%、実効レバレッジ2.5倍。
以後の基本戦略は8.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
11月26日水曜日

8.500ラインを回復して終了。
大きな材料がない中でどこまで上昇できるかは不透明。
約定1回で利確5,000円。
スワップは3日分ついて42,582円。(10,000通貨あたりロング15.1円ショート−17.1円)
ポジション持ち越しはロング930LOT、ショート0LOTで証拠金維持率1,008%、実効レバレッジ2.4倍。
以後の基本戦略は8.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
11月27日木曜日

上下どちらにも行けずこう着状態となる。
200SMAが8.500ラインまで上昇していきたので強力なサポートとして機能する見込み。
約定0回で利確0円。
スワップは0円。(10,000通貨あたりロング0円ショート0円)
ポジション持ち越しはロング930LOT、ショート0LOTで証拠金維持率1,006%、実効レバレッジ2.4倍。
以後の基本戦略は8.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
11月28日金曜日

200SMAにサポートされて微上昇。
約定0回で利確0円。
スワップは14,043円。(10,000通貨あたりロング15.1円ショート−17.1円)
ポジション持ち越しはロング930LOT、ショート0LOTで証拠金維持率979%、実効レバレッジ2.5倍。
以後の基本戦略は8.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
まとめ

今週は様子見が続き約定決済が1回のみ。
週利益も10万円を下回った。









