
この記事は未完成の状態で毎日更新され、週末のトレード終了によって完成となります。
8月4日月曜日

先週発表された米国雇用統計の影響は週明けも続く。
東京時間及びロンドン時間では下げ止まったかのように見えたが、ニューヨーク時間になると7.850ラインがレジスタンスとなって再下落。
ちょうど一年前に起こった令和のブラックマンデーほどではなかったが、安値を更新していることから油断はできない。
約定0回で利確0円。
スワップは14,250円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング950LOT、ショート0LOTで証拠金維持率842%、実効レバレッジ2.9倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
8月5日火曜日

昨日とは一転してWボトムを形成。
200SMAには及ばなかったが、7.850ラインを回復して終了。
約定1回で利確5,000円。
スワップは14,250円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング940LOT、ショート0LOTで証拠金維持率869%、実効レバレッジ2.8倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
8月6日水曜日

昨日ほどの上昇ではなかったが続伸。
ついに200SMAを回復して終了。
約定1回で利確5,000円。
スワップは14,100円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング930LOT、ショート0LOTで証拠金維持率890%、実効レバレッジ2.8倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
8月7日木曜日

200SMAに絡みつきながら終了。
新しい題材が出てくるまでは様子見。
約定0回で利確0円。
スワップは土日及び山の日を含め4日分ついて55,800円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング930LOT、ショート0LOTで証拠金維持率887%、実効レバレッジ2.8倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
8月8日金曜日

200SMAでサポートされて一回約定。
約定1回で利確5,000円。
スワップは13,950円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング920LOT、ショート0LOTで証拠金維持率920%、実効レバレッジ2.7倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
まとめ

約定利益3回と山の日スワップ先取りで利益を伸ばす。