
この記事は未完成の状態で毎日更新され、週末のトレード終了によって完成となります。
8月11日月曜日

東京市場休場で大きな動意なし。
約定0回で利確0円。
スワップは0円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング920LOT、ショート0LOTで証拠金維持率907%、実効レバレッジ2.7倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
8月12日火曜日

ボリンジャーバンド基準線に沿って推移。
このまま底堅く8.000ラインに迫る。
約定0回で利確0円。
スワップは13,800円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング920LOT、ショート0LOTで証拠金維持率910%、実効レバレッジ2.7倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
8月13日水曜日

ニューヨーク時間になって下落して200SMAで反発。
約定0回で利確0円。
スワップは13,800円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング930LOT、ショート0LOTで証拠金維持率893%、実効レバレッジ2.7倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
8月14日木曜日

9月のFOMCでは金利が2段階引き下げられるとの観測が強まっている。
これに伴いメキシコペソ円も8.500ラインまで下落。
同ラインはここ最近の重要なサポートラインとして機能しており、ここを下抜けるとトレンド変更の可能性が高まる。
約定0回で利確0円。
スワップは土日を含め3日分ついて41,850円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング940LOT、ショート0LOTで証拠金維持率873%、実効レバレッジ2.8倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
8月15日金曜日

7.850ラインで踏みとどまってダブルボトムを形成。
来週はここから上を目指せるか。
約定0回で利確0円。
スワップは14,100円。(10,000通貨あたりロング15.0円ショート−17.0円)
ポジション持ち越しはロング940LOT、ショート0LOTで証拠金維持率873%、実効レバレッジ2.8倍。
以後の基本戦略は7.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
まとめ

決済約定なしとスワップ利益1日分欠如で週利益10万円を割り込む。
先週分と合わせて相殺。