
この記事は未完成の状態で毎日更新され、週末のトレード終了によって完成となります。
12月15日月曜日

東京時間は下げて始まり、ロンドンで横ばい、ニューヨーク時間で反発。
しかし、ダブルボトムを形成するまでには至らず。
約定0回で利確0円。
スワップは13,741円。(10,000通貨あたりロング15.1円ショート−17.1円)
ポジション持ち越しはロング920LOT、ショート0LOTで証拠金維持率1,012%、実効レバレッジ2.4倍。
以後の基本戦略は8.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
12月16日火曜日

米国雇用統計が発表されたが、メキシコペソ円に対する影響は限定的。
約定0回で利確0円。
スワップは13,892円。(10,000通貨あたりロング15.1円ショート−17.1円)
ポジション持ち越しはロング920LOT、ショート0LOTで証拠金維持率1,010%、実効レバレッジ2.4倍。
以後の基本戦略は8.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
12月17日水曜日

雇用統計から一夜明けメキシコペソ円は再上昇。
しかし先週高値を上抜けず頭打ち。
日銀利上げほぼ確定の影響でスワップが減少、よりアクティブなトレードを迫られる。
約定2回で利確15,000円。
スワップは12,972円。(10,000通貨あたりロング14.1円ショート−16.1円)
ポジション持ち越しはロング1,010LOT、ショート0LOTで証拠金維持率926%、実効レバレッジ2.6倍。
以後の基本戦略は8.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
12月18日木曜日

上値と下値を徐々に切り上げ。
約定1回で利確10,000円。
スワップは土日を含め3日分ついて42,420円。(10,000通貨あたりロング14.0円ショート−16.0円)
ポジション持ち越しはロング1,010LOT、ショート0LOTで証拠金維持率926%、実効レバレッジ2.6倍。
以後の基本戦略は8.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
12月19日金曜日

日銀の政策金利が0.25%引上げとなり、0.75%となった。
通常であればこれで円が買われて円高になるのだが、市場では大きく円安が進行。
しかし、この機に乗じて一気に通常トレードを解禁して大きな利益を計上。
約定7回で利確42,000円。
スワップは14,140円。(10,000通貨あたりロング14.0円ショート−16.0円)
ポジション持ち越しはロング1,010LOT、ショート0LOTで証拠金維持率926%、実効レバレッジ2.6倍。
以後の基本戦略は8.000から高値に5銭間隔10万通貨で新規注文。
まとめ

約1年半ぶりに本格的トレードを再開。
スワップが目減りした分を補って余りある結果となった。
目標としていた年利益600万円も達成し、後はどこまで利益を伸ばせるか。




